蝶ちょ 紫

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紫のグラデーションでかがりました。
光沢のあるミシン刺繍糸を使用しています。
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片面は1色だけ青を入れてみました。
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食べられる花(エディブルフラワー)この時期はトレニアが売ってました。
ラディッシュとリンゴのサラダに飾りました。
トレニアはおいしいです。
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キンギョソウは苦かったです。
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春はビオラが売ってました。
大根とラディッシュの甘酢漬けなので、ほんのりピンクです。
この写真は4月に撮ったものです。
ビオラは噛んだ時に香りがありました。
食べられる花は季節によって売っている種類が違い買いに行くのも楽しみ、ちょっと贅沢気分です。

蝶ちょ 茶系

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濃い茶色の地に茶系でかがりました。
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なんだか蛾を連想する色合いですが、茶系と金のパーツが合う気がして気に入っています。
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綺麗な朝顔が咲いていたので、どアップで。
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庭にみょうがが出てきたと思ったら、すぐに花を咲かせました。

蝶ちょ 白

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「真珠」というミシン糸で白い蝶をかがりました。
パーツがシルバー系なので縁取りは銀糸ですが、あまり目立ちませんね。

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黒字に白は正反対でくっきり見える反面、荒がとても目立ちます。
気をつけてかがったつもりが、左右対称にかがれていません。
かがる時は地割り糸があるのでいろんな線でよく分からないのですが、仕上げに地割り糸を外すと蝶ちょのかたちがはっきり分かり、がっくりしました。
でもイメージ通りのものができました。

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家庭菜園をされている方から採れたてをいただきました。
野菜を見て「綺麗」と思ったのは初めてだったかも知れません。
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庭の山椒で蝉の抜け殻を見つけました。
声ばかりであまり蝉の姿を見ませんが、身近で羽化しているんですね。

蝶ちょ 水色

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真ん中のジュエリー風のパーツを見た時、パッとイメージが湧いた蝶をかがりました。
「海」という名前のラメ入りのミシン糸です。
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やさしい感じにしたかったので白地にしましたが、黒の方がはっきりしたかも知れません。
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近くの公園ではカサブランカが見頃です。
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外の掃除をしていると、こんなに小さいどんぐりが強風で落ちていました。
あっという間に秋になるのでしょうね←気が早すぎます。

似て異なるもの

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手まり用の針はなかなか販売していません。
先日、ユザワヤさんに行った時に手まり針そっくりのこぎん針を見ました。
長さも糸を通す穴もそっくり。
試しに買ってみました。
手前に写っているのが手まり針。
奥がこぎん針。
全く違うものでした、残念・・・
こぎん針は布の枡を刺すため先端が丸いのです。
手まり針の先端は普通の針の様に尖っています。
見た目そっくりですが、手まりに使うには思うところに針が入ってくれないので使いにくいです。
ひとつ勉強になりました。
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私が子供の頃から使っていた鍋が、とうとう寿命で処分しました。
幼い頃の記憶にも残っている鍋なので、処分するかどうか迷いました。
多分50年位は働いてくれた筈です。
持ち手が両方壊れて、底は薄くなり穴があく寸前・・幼い頃、毎朝この鍋から味噌汁をよそって食べてたなぁ・・
思い出の詰まった鍋なので、父に処分してよいか許可をとってから、お礼を言ってお別れしました。

このところの暑さで、仕事が繁忙期なのと、暑くて制作意欲が湧かない為なかなか新作が作れません。
もうひとつ蝶ちょを作っています。
次の更新でアップ出来れば・・と思っています。
コメントはどうぞスルーでお願いします。
プロフィール

ジャックと豆手鞠

Author:ジャックと豆手鞠
手まり作りを始めたのは2003年からです。
まだまだ作りたいものばかりです。
手まりに癒され、手まりに励まされ、日々手まりと共に生活しています。

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