ロザフィ

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お客様でロザフィのお教室を開いている方がいます。

ロザフィは前から挑戦したかった手芸・・でも、ただでさえ手まりを作る時間がとれないのに、ロザフィにハマってしまうといけないから・・我慢しています。

先日、綺麗なブルーのピアスをいただきました。
ロザフィの直径約8ミリ。

裏返してみて「これは豆粒手まりに応用できる!」とヒントをもらいました。
座金?に豆粒手まりを載せたら、片面だけかがれば済む。
制作時間の短縮になるではないか!
いつか作ろう。

暑いくらいの陽気で本業が忙しいです。
夜は時間があるのですが疲れてしまい、なかなか手まりを作れません。

やっとひとつ出来ましたが、ちょっと失敗ぎみです。
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確かに座金を合わせれば見えるのは片方だけになりますが、透かしタイプだったりすれば地の色も見えますので、その辺をどうするかではないでしょうか?

基本になる地の色をかがる糸(と言っていいのかわかりませんが)も何種類か選べるのであれば、それだけでも変えてみると、裏が見えてもまた違うかもですね。

ありがとうございます。

taneさん、こんばんは。
コメントをありがとうございます。
地は透けて見えますね。
妄想では上手くいきそうですが、まだ作っていませんのでイメージと違うかも知れません。
ピアスやネックレスなら裏が見える確率が少ないので良さそうな気がしますが・・
プロフィール

ジャックと豆手鞠

Author:ジャックと豆手鞠
手まり作りを始めたのは2003年からです。
まだまだ作りたいものばかりです。
手まりに癒され、手まりに励まされ、日々手まりと共に生活しています。

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